回顧と雑記

幸せについて考えています

SexyZoneにハマったアニオタの話 ~少し真面目なライブ編~

 

※ここからはツアーのネタバレを多少なりとも含みます。

 

本題に入る前にこれはちょっと雑談なんですけど、前回は堅苦しく書いちゃったかなぁ〜と思ってまして……

udontosasamigasuki.hatenablog.com

 (↑前回の記事。すごい真面目。)

 

彼らとの出会い?に関する思い出話みたいなものなので…致し方ないかなとは思いつつ…

今回からはライブの感想をつらつら〜っと思い出せる限り、アニオタから見たジャニーズライブというのも含めて書いていこうと思います。

(※ライブの時テンション高かったので、文体もそんな感じでお送りします。)

 

 

まず、未知のジャンルのそれも大きなライブに参加するにあたって、ツアーの表題アルバムを聴かないわけにはいかない!とのことで『PAGES*1』を購入。(いわゆる「予習」です。)

 

「私もついにジャニーズのCDを購入する日が…!!」(逐一感動していて面倒くさいオタク丸出し)

 

語彙力のない感想なんですけど、兎にも角にも曲が素晴らしすぎる……溢れる瑞々しさと成長した彼らの「艶」が惜し気もなく表現されている…素晴らしすぎる…

(ジャンル問わず、CD買って家で聴いている時に泣くことはないのですが、今回のアルバムは涙が出てきましたね…なんでだろう)

 

これらを横浜アリーナで聴くのか…と思ったところでテンションが上がり、案の定ライブ前は眠れなくなった。(幼少から遠足などのイベント前の夜は眠れなくなるタイプ)

 

これからライブの感想に入るのですが、ほぼ記憶が曖昧なうえに二日間の出来事がごっちゃになっているので、両日織り交ぜながら書いていきます。(力業)

 

 

 

 

2019年5月5日、5月6日の両日とも2部に参戦

 

来てしまった…新横浜駅に…日吉駅あたりから若い女の子多いなぁと思っていたが、新横浜駅に着くともっと若い女の子が…!(一応、20代前半なのですが、JKには勝てませんね。まぶしい。)

 

今回、両日4連番で、Aちゃんと同級生の2人、私で会場へ。

前日からずーっと緊張していたので口数少なかった気がします。

会場に着くと人がたくさん!!みんな可愛い!私のいたジャンル(2次元)のライブでは動きやすさ重視の服装!ヒールなんて以ての外!(←ヒールに関しては他のコンテンツでもダメだとは思いますが…)みたいなところが暗黙の了解であったので、オシャレしている子達を見て文化の違いを感じましたね…。まぁ、私も””気持ち””オシャレして行きましたが!!!!

 

入場時に初めて座席が判明するとのことだったので、このシステムも目新しく感じました。センター席が当たった子達の悲鳴がロビーに響いていましたね〜

私たちは5日はアリーナ席で、ライブの演出で言えば、勝利くんがオープニングで出てきた位置にめちゃめちゃ近くて、6日はスタンド席でしたがなんとスタトロが目の前を通るという神席に…(そして6日で個人的に重大事件が起こる)

座席に着いて周囲を見回すと、前方に家族で観に来た人や、男性同士で参戦している方々を見かけ、老若男女に愛されているグループなのだなぁと感じました。

それと、Aちゃんがしきりに時刻を気にしていたのが記憶に残っています。

 

 

突然なんですけど、ここで私がこの日までにSexy Zoneの各メンバーに抱いていた印象を…

(メンバーカラー(?)はAちゃんから教えてもらった)

 

 佐藤勝利くん

 ・顔が良すぎる。時代が時代だったら時の権力者が放っておかない感じ。

 ・純朴な美少年。多分自分より年下。(後に調べたら同い年ということを知って今年1番驚く)

 ・弟みがすごい。

 中島健人くん

 ・王子様の人!!(????)

 ・セクシーサンキューの人(あまりにもインパクトが強すぎる)

 ・端正な顔立ちで、かつスマート。こんなん全人類惚れるやろ。

 菊池風磨くん

 ・やんちゃそう。(陰キャなので髪色にビビる)

 ・たれ目気味、唇厚めでアンニュイ~~~~な感じ。和風美人。

 ・肌が綺麗。どういうケアしているんだろう。気になる。

 松島聡くんAちゃんの推し

 ・あら~~~~~^(見守ってあげたくなる)

 ・控えめに見えなくもないが、素直でハツラツとした好青年。

 ・笑顔がかわいい。(もちろん他の表情もかわいい)全人類見てくれ、この笑顔。

 マリウス葉くん

 ・成長~~~~~;;;;(号泣)

 ・あどけなさがちょっぴりありながらも、””美しさ””に満ち溢れている。

 ・圧倒的、貴族感(??????)

 

(マリウスくんの書いてて思ったんだけど、はてブだとオレンジ色できないのかな?若干黄色み)

 

とまぁ、ライブ前は上記のイメージを持っていたわけです。

松島くんは件の事情で出演はされていませんが、Aちゃん(松島くん担)がそれでも応募して、誘ってくれたということはこのツアーを敢行することに何かしらの意味があるのかな…と内心思いました。)

そのイメージがライブでどう変わったのか、はたまた変わらなかったのか…。

 

 

 

オープニング

・(5日)暗闇から現れた勝利くんに驚く。顔が小さい。遠近法がバグる。

菊池くんと中島くんのスタイリングに恐れ戦く。(思わずAちゃんに「双子!!!?!??!?(?????)」と聞いてしまった。Aちゃん「あれが””ふまけん””だよ」)

マリウスくん……かっこよすぎでしょ…これはかっこよすぎる罪で現行犯逮捕ですわ(????)

中島くんの銀髪(私は青っぽい銀に見えた)にカラーサングラス……完全にツボ。この組み合わせ嫌いな人間いるんですか?????次元の壁を破壊しつくさんとするこの感じ。絶対オタクあの感じ好きだよ。

 

ラクリだらけのテンダネス

・好きな曲きた〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!ってテンションぶち上がった

・個人的に中島くんと菊池くんのそこはかとない双子感がOPからツボでSUKI以外の感情が生まれなかった。

全員顔面偏差値が高すぎる

 

すっぴんKISS/プンププンプン/Hands up!

・衣装がピンクに変わるのが映えていてきれいでしたね

・プンププンプンのとき菊池くん可愛すぎませんでした!?!?!???!?

・会場一体となって盛り上がれる曲があるのは「強み」だよね

 

La Sexy Women/君にHITOMEBORE

マリウスくんがPAGESの説明をしてくれたのだけど、なるほど…そういう意味があったのね……よく考えられているわ…(何様???)

・シンプルな衣装をスタイリッシュに着こなせるのはセクゾだけでは?(他のグループ事情をよく知りませんが)ってくらいスマートでかっこよかった。君たちにHITOMEBOREだよ(?)

 

恋がはじまるよーー!!!/チクチクハート/キャラメルドリーム

・ショタですか???????(突然の小学生化に混乱)

勝利くん……かわいいね……

・大縄跳んでるときに中島くんと菊池くんが向き合っていて、めちゃめちゃ楽しそうにしていたのが印象的でしたね

・個人的に恋はじの「悩み多き人間て自分ことだよ、と思える」「自分100パーいいと思う ンな人メッタにいないでしょう?」の歌詞がメロディーライン含めてとても好きなので現地で聴くことができてよかったです

 

イノセントデイズ/make me bright

・個人的泣き所の1つ目

・美しさも相まって涙が出てきたんだよ~~~~~

菊池くんの歌声が好きだということが判明した

 

Keep OnCocoa風景画Becouse of 愛

・怒涛のソロ曲。それぞれのカラーが演出に明瞭に出ていたこともあり、観ていてとても楽しかった

Keep On

・色んなマリウスくんがいてさ~~~~目が足りなかった…円盤でじっくり観たい(ここで「円盤が欲しい」という感情が出てくる

・演出も然ることながら、元気とか勇気をもらえる曲!マリウスくんの成長におばさんは涙した

・一緒に行った友人(Aちゃんではない)がずーっと「パーカのマリウス死ぬほど好き」って言ってた

Cocoa

・はじめの映像、菊池くんとのデート!?!??て思いました。これはモテますわ(何様?)

Cocoaは個人的泣き所2つ目。スクリーン演出との親和性であるとか、彼が大切に歌う姿に涙が溢れました。作詞センスの塊

風景画

勝利くんが勝利さんになりました。歌声が清らか

・演出は4人の中ではシンプルなんだけど、そのシンプルを””魅せる””ことのできる技量があるのだとひしひしと感じました

Becouse of 愛

ケンティーワールド強すぎんか?????????

中島健人が強すぎてミュージカルを観ているような…ダンスもかっこよかった~~

・いや、最後のリンゴ齧ったところで私の隣にいた女の子2人組が「中島健人やべーな(マジトーン)」って言っていたのが印象的でした

 

Don't run away/Cha-Cha-Cha チャンピオン/King&Queen&Joker/Lady ダイヤモンド/With you

・バラエティに富んだメドレー

・ただ只管に楽しかった!!

・OPから薄々感じていたのは、ファンとの距離(精神的なものも、身体的なものも含めて)が近いなぁということ

 

MC

・何を話しても面白いんですけど…なんで彼等に冠番組がないのか分からんよ…事務所……

・わちゃわちゃしながらもそれぞれの味が随所に出ていて笑いっぱなしだった

・ライブ中はかっこよくて頼れるお兄さん感を醸し出しているが、中島くんと菊池くんは高頻度で暴走するということがわかった

 

Sexy Summerに雪が降る/Twilight Sunset

・あんなわちゃわちゃしていたMCからのこれはあまりにもズルい!!!

中島くんの美しいピアノの音色と勝利くんの優しいアコギの音色、4人のハーモニーは格別でしたね

 

君がいた夏に…

・ステージの巨大モニターをフル活用で、かつこのツアータイトルでもあるPAGESになぞらえて、アルバム風の演出になっていたのは目を見張った…!!

 

UNSTOPPABLE

・イントロ?からのダンスが死ぬほどかっこよくて、サウンド、レーザーとの相性が最高でしたね

・なんか客席も魅入られていたのか比較的静かだった印象

 

Wonder Love

事案

いやエッッッッッッッッッッッ

・5日だったか、「本日カメラが入っています」ってアナウンスがあったんですけど、そういうことも関係しているのか、中島くんと菊池くんがすごかったです

・友人もそうですが、周りのファンの皆さんも「6日もすごかったけど、5日は最高にやばいワンダラだった」と仰っていたので、そういうことです。(どういうこと?)

中島くん、菊池くんに目が向きがちですが、勝利くんとマリウスくんもけしからん感じだったのは網膜に焼き付いていますよ

 

青い恋人/My sweet heart Mys sweet love

・個人的泣き所3つ目

・正直、自分は恋愛とかよく分からないまま生きてきたので、結婚とかその前の段階とか言わずもがな、という感じなのですがそれでも何か心に響くものがありましたね

・最後のブーケトスよかった…ありがとう……(??)

 

ゼンゼンカンケイナイ/ROCK THA TOWN/BAD BOYS

・気がついたら私たちは謎のロックバンドのドキュメンタリー(風)を見せられていたんだ

・はちゃめちゃに楽しかった~~~~!!!!!もうライブ終盤では?って感じだったのにここにきてまたもう一段沸かせにくる演出、最高ですね

 

CRY

・ライブ本編最後の曲

・センステがせり上がるんだけど、四方の側面がモニターになっていたのは驚いた…!!

・ダンスも歌声も最後まで””魅せる””彼らは本当にかっこよかった

・ここでもう「Sexy Zoneを応援したい」という気持ちがほぼ固まっていた

 

ここでライブ本編は終わったわけですが、終わりに流れたアニメーションのラストシーン。画面に映るのはカメラの前に立つ4人。すると、セルフタイマーの音が流れて、転びそうになりながらも飛び出してきたのは5人目の……

 

 

アンコール SexyZone/ぎゅっと/いつまでも いつまでも

・個人的に「原点にして頂点」だと思っているSexyZoneを聴くことができたのは非常に感慨深いものがあった

・そして6日に個人的重大事件が起こる

・スタトロだったんだけど、6日にAちゃんから「これを持ちなさい」と勝利くんのうちわを手渡された私は戸惑いながら胸の前で掲げていたわけですが、勝利くんのトロッコが来た時に勝利くんと目が合い、手振ってくれたんですよ(オタク特有の幻覚かと思ったが、友人曰く、「勝利くんは自分のファンに対等にファンサするから大丈夫(?)」とのこと)……笑顔美しすぎんか???????(Aちゃん「5日のライブ後の様子からし勝利くんのこと好きになりそうなタイプだと思ったから持ってきた」)

勝利くんのファンになりました~~~~~~~~~~~~~(陥落)

 

ダブルアンコール(5月6日のみ)

 私自身、「アイドル」という存在には幼少から憧れたり、助けられていたりしていた。(幼少期はモー娘がとても好きだったし、二次元のアイドルも好き)

 彼ら(彼女ら)は自分の人生を懸けて不特定多数の人々を「幸せ」にしているわけで。それには私たちが推し測ることのできない険しい過程がある。中島くんの言葉で感銘を受けたが、誰かの「幸せ」をひたすら純粋に願えることは才能でもあり、彼らが折れずに歩むことのできた一本の軸でもあるのかな。

 彼らの場合、本当に本当に苦しくてツライ時期があったのかもしれない。一般人には分からない、不安定な業界において自分たちの存在意義であるとか、立場とか…裏では葛藤もあるかもしれない。それでも、誰かしらの衣装にが入っていたりするなど、こうして「5人」でいることを私たちの前で明確に表してくれる彼らを応援せずにはいられない。

 会場が緑色に染まったダブルアンコールのときに、ふと横を見るとAちゃんが静かに涙を流していた。このとき私は、彼らはまた「5人」で戻ってきてくれることを確信したのだ。

 

 

ただのアニオタだった私がSexy Zoneを本格的に応援しようと思えたのが紛れもなく今回のライブだったわけだけど、やっぱり5人のライブが見たいというのがホンネ。5人だったら絶対世界中を幸せにできる。世迷言でも冗談でもなく、本気でそう思う。

彼らなりのペースで。ゆっくり。

「どっしり構えていればいいんだよ」と言って、ライブに誘ってくれたちゃん担のAちゃん。ありがとう。

 

そして「幸せ」を教えてくれたSexyZoneの5人。ありがとう。

 

これから少しずつ彼らのことを知っていこうと思います。

長くなりましたが、今回はここまで。

 

 

 

 

 

 

 

*1:2019年3月13日に発売された6枚目のアルバム

Sexy Zoneにハマった話 ~導入~

 

 まずはじめにタイトルを見て「はてブでよくあるやつだ~~~~!!!!」って思った人!!正解!私も思った!!

書こうか悩みましたが、大好きなフォロワーさんに背中に押してくれたので(?)書きま~~~~~す!!!!

 

タイトルを正確に言うと「Sexy Zone*1にハマった(アニオタである)女の話」です。

そう、アニオタ…アニメオタク…

中学生の頃からずーっとアニメや漫画にズブズブで、たまに運動部として活動して…って感じで高校生になるとソシャゲもプラスされ、大学生になっても変わらず、気がついたら大学を卒業する年になりました。

これまでジャニーズは民放のバラエティとかたまにドラマ、年末のカウコン*2を観るくらい…「なんか歌好きだなぁ」みたいな、別に特別好き!ってグループもおらず…というスタンスでした。

(ちなみに弟は10年前?から山下智久さんの大ファンです。)

 

そんな自分がなぜジャニーズ、引いてはSexy Zoneにハマったのか……

記憶を辿りながら書いていこうと思います。

 

 

彼らを知ったのは2011年のワールドカップバレーボール中継です。デビューしたてのSexy Zoneはスペシャルサポーターだったので、大会のイメージソングとしてデビュー曲である『Sexy Zone』を披露していました。この曲、とてもキャッチーですよね。弟とうろ覚えながら歌ってた記憶が…。(当時中学でバレーボール部に所属していたこともあり、テレビで放映されていたものはほぼ見てました。)

ただまぁ、その時はそういう感覚だったのです。前述の「歌好きだなぁ」の感覚。

 

次に彼ら、さらに詳しく言えばマリウス葉くんを目に留めたのは2012年です。

コドモ警察*3」というドラマが放送されていまして、その中に警視役として出演していたのがマリウス君です。

たまたま家族で観ていたのですが、当時とても可愛くて(成長した今もかっこよさの中に可愛さも垣間見えます)…家族一同メロメロになりました。上述の作品のスピンオフである「コドモ警視*4」では初主演だったそうで!とても面白いので、見たことない方はぜひ……!!

(あとは…これはとても書きにくいといいますか…ある日、とある番組を見たときに5人ではなかったことに衝撃を受けましたね…。これは新参の自分が書けるようなことではないので今回は割愛します。)

 

本当にそれからは2018年の転機を迎えるまでカウコンとかたまたま付けた音楽番組で観る…くらいです。

 

2018年、高校時代の部活の同期で集まった時です。

たまたま会話の中でジャニーズの話になってそこからSexy Zoneの話へ…セクラバ*5のAちゃんがテンション高めに話していたのですが、私がふと「マリウスくん好きだよ〜」となんとなしに言ったら「えっ!!初耳なんだけど!言ってよ!!ライブ行こう!!」って誘ってくれたんです。

ライブに…!?ジャニーズの!?アニオタの自分が…今まで二次元のアイドル(正確にはそのアイドルの声を担当している声優さんのライブですが)のライブしか行ったことのない、Sexy Zoneはテレビで見かけるくらいのにわかもにわかな自分が!?と混乱が大きく、「う、うん…!」みたいな曖昧な反応をしてしまったと思います。

 

その時はまだ当落もでていない、ツアーの発表のみだったのですが、2月15日にAちゃんから「5日と6日当たったよー」と連絡が来ました。

 

正直、揺らいでいました…。初めて、新しいジャンルのイベント(ライブ)に参加するときって皆さんそういう感情ありませんか?「新参の自分が…」みたいな感情。Aちゃんにも吐露したのですが、「古参新参関係ないから!彼らを見に来てくれ~~!!実際に彼らを見ないと!良さを感じて!」って言われたんです。Aちゃんはデビュー時からのセクラバなので、彼女の言葉ほど強いものはなかったです。その一言で参戦を決めた私。

 

 

5月5日と6日、横浜アリーナトンデモナイアイドルを観ました。

 

 

ライブ編につづく

*1:2011年11月16日にデビューしたジャニーズ事務所所属の男性5人組グループ

*2:年末に行われるカウントダウンコンサートの略称

*3:2012年4月から6月までMBS/TBS系列で放送された深夜ドラマ

*4:2013年1月から3月までMBS/TBS系列で放送された深夜ドラマ

*5:Sexy Zoneのファンの名称。セクガル、セクメンの呼称が使われているが、最近は時代に合わせて…のことらしい。ただ変更の詳細な理由は把握できていないので、教えていただけると嬉しいです。